PR
トップ  >  DIALux  >  操作方法  >  曲線補助ラインを使って、曲線のある部屋をつくる方法
DIALux TIPS

 最新のDIAL Newsletterに掲載されていたTIPなのですが、試してみたのでご紹介します。



Curved rear wall


まず、曲線の補助ラインを作成します。



プロジェクトのタブから、【部屋1】のところにマウスをあわせ右クリックし、【部屋のジオメトリを編集】を選択します。



次に平面図のエリアにマウスをもっていき、最初に作成した曲線の補助ラインの上にマウスを置き右クリック。そこで、【多角形の補助ラインに従う】をクリック。



すると、補助線にそって部屋のジオメトリのポイントができます。



ただし、あまりにも数が多いのと、補助線の部分のみで閉じた部屋がつくられてしまうので、この後は自分で調整が必要です。



こんな感じになります。


もしかしたら、もっと便利につかえるのかもしれませんが、わかりましたらアップします。



 

プリンタ用画面
友達に伝える
投票数:162 平均点:4.20
前
はじめてのDIAlux
カテゴリートップ
操作方法

新しくコメントをつける

題名
ゲスト名   :
投稿本文
より詳細なコメント入力フォームへ

コメント一覧


PR
メニュー